病は気から
そして、緩和していくのも、自分の気持ちから。
身体が発する信号は、きちんと聞いてあげて。
忙しくて、ヤル気に満ち満ちていて、
その仕事に一区切りがついたのなら、
ちょっと、身体を休めてあげよう。
緊張がほぐれたときは、
スケジュールを入れないで、
睡眠をたっぷりとってみよう。
スケジュールが、
何も入っていない日を過ごすことで、
身体が充電でき、次の仕事にも、集中できていく。
人は、緊張状態が、長く続くと、
体調が崩れていくことが多い。
オン・オフをうまく使い分けて、
心を調整していこう。
病は気から。
心が整えば、病も緩和されていくだろう。



