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2008年12月 アーカイブ

2008年12月01日

スピリチュアルメッセージ:2008年12月の運勢

世の中は、せわしなく動いている。

その波動に動じることなく、
丹田を落とし、どっしり構えていこう。

12月は、今年最後の月
今年1年を振り返ってみよう。
 やりたかったこと
 うまく出来たこと
 出来なかったこと
 やり残したこと
 これから出来ることなどを、書き出してみよう。

来年は、どんな自分になって、過ごしていきたいのか。

本人は当然のこと、
仕事・家族・家・友人関係など、
あなたを取り巻く人や物を、もう一度見つめ直してみよう。

2008年12月02日

点と点がつながったとき

点と点がつながったとき
物事は、動き始める。

それを意識すればするほど、
スピードは、速くなっていくだろう。

自分は何ができるか。

大それたことじゃなくても、
今、目の前にあることを、
誠心誠意を持って、処理していくこと。

目の前に会っている人との出会いを
大切にしていくこと。

人は、
1人では、どんなに頑張っても、
いずれ空回りして、自分の居場所が分からなくなってしまう。

人とのつながりで、人は成長していく。

点と点は、つながっていく。
制御なく、永遠に。

あなたは、人との出会いを繰り返し、
自分も、相手も、成長への場を、提供していくのだろう。

2008年12月03日

人と人は、
お互いに共存しあうことで、
成長していく生きものである。

それが、本人にとって、
良いことでも、悪いことでも、である。

普通、結果のみを見てしまうことが多いが、
そのときにその人が考えた事柄や費やした時間、
その周りの人たちから受けた愛が、
その人にとって、とても大切になっていく。

当たり前のように、時間を過ごしていく中にも、
人との触れ合いを大切にしていく姿勢が、
その人を変えるだろう。

2008年12月04日

受け取りやすい言葉

自分の気持ちがうまく伝わらないで、
悩んではいないだろうか。

すべてを決め付けて、
結果を想像して、
やり方までも、押し付けていないだろうか。

人はそれぞれ、
自分が主人公の人生を送っている。

自分がやりたいと思ったことは、
どんなことでも進んでできる。

だけど、命令されると、
どうしても反発したくなったり…。

あなたの考えていることは、正しいかもしれない。

だけど、その意図が伝わらなければ、
ただの押し付けになってしまう。

お互いによく相談をして、
コミュニケーションを取っていこう。

メールだけのやり取りでは、
どうしても誤解を生む可能性がある。

電話で話したり、
たまには、会ってお茶したりと、
時間を共有すること。

考え方を断定しないで、
言葉を投げかけてみる。

返ってきた言葉は、
あなたが考えていたことと、
違うかもしれない。

幻滅したり、
怒ったり、
悲しんだりするのは、
自分の求めていた言葉と、違っていたから。

相手と同じ歩調で歩いていれば、
先回りした言葉を考えることはない。

相手に求めず、押し付けず、
お互いを尊重しながら、生きていこう。

2008年12月05日

時間の使い方

色んな人たちの思惑がある。

共有できる時間は、限られている。

自分本位で、物事を決め付けないで。

広く深い視野で、
世の中の流れを見ていくと、
自分の役割が見えてくるだろう。

時間は、みな平等にある。

だけど、人の時間を奪うことはできない。

自分が積極的に行動していると、
同じ時間を持とうと、
皆が集まってくるだろう。

大きく見せなくてもいい。
見栄を張らなくてもいい。

素の自分を、出していけばいい。

2008年12月06日

笑顔は感染する

自分が笑顔になれたとき、
周りも笑顔になっている。

自分が怒りに満ちているとき、
周りも怒りが感染する。

きっと、
すべて自分が発信している。

負のスパイラルは、強く、
すべてを包み込んでいく。

正のスパイラルは、一瞬で、長時間続かないが、
自分が発信していると感じられれば、
どんどん強くなっていく。

人は、人を巻き込んでいく。

それを実感しながら、
時を過ごしていこう。

2008年12月07日

クセ

クセは、直そうと思っても、
そう簡単には、直らない。

無意識の行為なのだから、
当たり前かもしれないが。

他人に指摘されたとき、
初めて、自分のクセがわかる人もいるだろう。

それが、相手にとって不快だったら、
やはり気をつけた方がいいかもしれない。

自分って、計り知れない。

自分で自分のこと、よく判っているようで、
本当は、判っていないのかも。

1つひとつ、クリアにしていけば、
少しずつ、自分って人間が判ってくるだろう。

2008年12月08日

変化を望むのなら

濁った水の入ったコップに、
キレイな水を上から入れても、
濁った水に変わりはない。

一度、すべてを捨てて空っぽにしてから、
キレイな水を注いでいこう。

変化を求めているのなら、
まずは自分を空っぽにすること。

しがらみや悲しみを引きずったまま、
新しい変化には、臨めない。

空っぽとは、虚しいことではなく、
これからエネルギーが満タンになる希望が満ち溢れている。

あなたの心も、身体も、お部屋も、洋服も、小物も、
すべて必要最小限にして、再出発していこう。

後少しで、新しい年が始まる。

今年までのしがらみは、
今年中に、処理していこう。

2008年12月09日

刹那~1秒より短い時間の中で

人は生まれ、やがて年老いていく。

たくさんの人たちとの出会いの中で、
何を学んだのか。

目先のことや遠い将来の夢ばかり追い求めて、
肝心の今を見失っていないか。

自分を大切にしていこう。

そして家族や恋人・友人など、
出会った人たちを、大切にしていこう。

共に生き、
共に過ごした時間を、大切にしていこう。

刹那(せつな)

1秒より短い時間の中で、
今という瞬間を、大切に生きていこう。

2008年12月10日

感謝から生まれくるもの

人は1人では生きていけない。

何かをやろうとしたとき、
自分だけでは、達成できない無力さを
感じることは、ないだろうか。

人の手の温もり

何気ない言葉に癒され、
安らぎを覚える。

お互いが頑張りすぎず、
ちょうど良い距離を保つ。

お互いが思いやる心を持てば、
自然と感謝する気持ちが生まれてくるだろう。

感謝から生まれてくるもの。

それは、何ものにも変えがたいエネルギー

魂からの喜び

心の芯から、揺らぎが起きる。

心地よい波動に揺られ、
皆の魂がスウィングしている。

2008年12月11日

太陽の光

師走だというのに、この暖かさ

太陽の光が、こんなに身軽にしてくれる。

心も身体もスッキリ軽やかに、
春のような装い。

天からのつかの間の贈り物に、
街を歩く人たちも、スキップしているよう。

太陽の光
大粒の雨
心地よい風

自然は、人間の意に反して、振舞っている。

それが、今の地球を司ってきた。

私たちも、この自然の流れに感謝し、
冬の暖かさや夏の涼しさに、喜びを得よう。

また厳しい冬がくる。
つかの間の暖かさに、感謝していこう。

2008年12月12日

ミス

人は完璧にはなれない。

誰だってミスをする。

ミスがわかった時点で、修正していけばいい。

ミスを認めず、自分にも周りにもウソを通してしまうと、
自分自身ががんじがらめになって、
最後には、心が硬くなっていくだろう。

ストレスは、自分で作っている。

自分の非を認めて、心を軽くしていこう。

2008年12月13日

付き合い方

人の心は移ろいやすい。

表面のことや形式にこだわり、
本質を見定めることを忘れている。

どんなに容姿や地位が変わっても、
本質は、変わらない。

自分が何を求めているのか。
相手が何をしようとしているのか。

表面だけでなく、
心の真髄を感じ取ろう。

人との付き合いは、深く長く。

2008年12月14日

慌てないで

目の前にあることを
片付けていこう。

困難だと思ってそのままにしておくと、
後々まで、そのことが尾を引いてしまうだろう。

自分の体調や、仕事の忙しさもあるが、
やることが山積みのときほど、
心が不安定になっている。

大きく深呼吸をして、
丹田に気を落とし、
心を落ち着けてみよう。

困難だと決め付けていた事柄、
少しずつ方向が見えてくれば、
絡まった糸も、ほどけていくよ。

2008年12月15日

追悼

先日、知人が亡くなった。

「死とその後」のスピリチュアルメッセージは、
知人の知人がお亡くなりになった時
(10月28~31日)に公開してみた。

今回は、生前1回お会いした方だったので、
故人を想うと、その生き様を感じ、メッセージが湧き出てきたので、
故人からのメッセージを公開してみたい。


まだ光の世界には、行かない。
私には、まだ少しやりたいことがある。

色んな人たちに、楽しかった自分の人生を知ってほしい。

そして出会った人たちと笑い合って、思い出話をしてほしい。

私は、随分と、周りの人たちに迷惑をかけたが、
とても楽しい人生だったと、振り返ることができる。

病気ではあったが、それをマイナスとは受け止めず、
今の状況を受け入れ、家族や周りの人たちに支えられて過ごしてきた。

とても楽しい人生だった。

迷惑をかけた人、多々あるが、
それでも、楽しい人生だった。

人に恥じることはない。

ただ、実家方面や親戚には、どう映っていたのか…。

今となっては、言い訳もできず、
残された妻や子供、周りの人たちから、
感じ取ってくれればいいと思う。

迷惑や心配は、たくさんかけた。

自分の考えでしか動かない頑固な男だった。

たくさんかけた迷惑と心配は、
私の感謝の念では、拭いきれないだろう。

だが、私は楽しかった。
とても充実した人生であった。

この一言に尽きる。

生前言えなかった一言
たくさん、たくさん伝えて欲しい。

「ありがとう」と

2008年12月16日

空間

人が過ごしていく空間

あまり意識していないだろうが、
その空間の使い方が、その人の人生の基盤となる。

どんなに大きな家に住んでいても、
自分の生活スタイルと合わない空間だと、
無駄で使わないデッドスペースができているだろう。

主は、自分

どんな生活をして過ごしているのか、
改めてイメージしてみよう。

その生活スタイルと、動線を考えて、
家具やソファーの位置を、再確認してみよう。

毎日過ごす空間だから、
自分が一番心地よく感じることが大切である。

要るもの、要らないものも、
機械的に分別していけるだろう。

イライラして過ごす必要はない。

自分や家族にとって、心地よい空間になっていければ、
いつも笑顔が溢れてくるだろう。

2008年12月17日

自分の殻

自分の将来を見据えてみる。

何をしているとき、楽しいのだろう。

どんなことと触れ合っていたいのだろう。

器用であっても、
不器用であっても、
そのことに集中してみる。

人と比べてしまうと、
自分の無力さに、虚しくなることもあるだろう。

だけど、自分は自分。

知識が必要なら、吸収する時間をとればいい。

経験が必要なら、色んな人と会ってみるがいい。

自分が作った殻は、自分しか壊せない。

2008年12月18日

大切なことは、声を聞くこと

今はメールという伝達方法が
一番使われている。

便利だし、
相手の状態を気遣わなくても、送っておけばいいし、
何より、内容が残っているので、言った言わないでもめることはない。

でも、果たして、
ニュアンス的なものが、メールでどのくらい伝わるのだろうか。

嬉しいことや、
簡単なお知らせなどは、
淡々と伝わればいいだろうが、
謝ることや、相談事などは、
本人の顔や声を聞かないと、受け取れない。

便利になった世の中、
結構メールで、伝達事項を済ませてしまっているが、
生身の人間同士、温かみを感じる付き合いをしていこう。

年の暮れ、
忙しいのは、お互い同じ。

ちょっとした気遣いが、周りを和ませるだろう。

2008年12月19日

1つひとつを大切に

人生の中で、
どれだけたくさんの人たちと出会っていくのだろう。

どんな出来事が、これから待っているのだろう。

いつも色んな選択を迫られ、
瞬時に答えを求められている現代人。

流れに任せきって、
おざなりにしていないだろうか。

1つのことをきちんと対応していく心は、
すべてにつながっていく。

あなたのこれからの人生は、
あなたの今にかかっている。

2008年12月20日

時間は秒刻み

年末に差し掛かると、
街中が騒々しくなってくる。

仕事・買い物・デートなど、
スケジュールは、一杯だろう。

予定を分刻みで入れると、
心の余裕がなくなり、
1つひとつがおろそかになってしまう。

内容を吟味し、
時間や体力を考え、
余裕を持って、スケジュールを入れていこう。

せっかくの良い約束も、
1つがズレルと、すべてが崩れていく。

時間の観念を持ち、
予定に挑もう。

時間は、1秒ごとに、
狂うことなく、進んでいる。

でも人間は、
心の持ちようで、時間の観念がずれていく。

2008年12月21日

出来ることと、出来ないこと

出来ることと、出来ないこと。

出来るけど、やりたくないこと。

やりたいけど、出来ないこと。


出来ることと、出来ないこと。

色んな事柄が、重なり合っている。

色んな人の思惑が、渦巻いている。


出来ることと、出来ないこと。

出来るけど、やりたくないこと。

やりたいけど、出来ないこと。

2008年12月22日

運命の輪

誰も知らないところで、
運命の輪が回り始める。

どこかの歯車と
どこかの歯車が、
かみ合った瞬間に。

私の胸元で、
フォーチュン(Wheel of fortune:運命の輪)の
意味を持つ勾玉(マガタマ)が、
静かに微笑む。

自らが望んだことは、
たとえどんなに年月がかかったとしても、
やがて叶えられていく。

本人の強い願いは、
心地よい波動となって、
皆の中に、流れていくだろう。


2007年12月13日のブログにて、
フォーチュン(Wheel of fortune:運命の輪)の勾玉(マガタマ)からの
メッセージをお伝えしております。

宜しければ、ご覧くださいませ。

「私のところに、マガタマがやってきた」
http://www.reimeiken.com/blog/2007/12/post_292.html

2008年12月23日

地鎮祭

土地は誰のものでもない。
書類上、所有権はあるものの、
すべては地球からお借りしているもの。

昔からその土地を守っている神や自然霊たちと、
これから住もうとしている人間たちが、契りを結ぶ。

いにしえの賢人たちは、
山や川、海などの自然の中にいる神や自然霊との交流を図り、生きてきたのだろう。

最近は、土地を守っている神や自然霊たちに断わりもなく、
何もなかったところに、人間たちが勝手に家を建て始めている。

霊たちの通り道をふさぎ、
高層マンションを建て、
何も知らない人間たちが、毎日を過ごしている。

霊たちの心の中は、どんなだろうか。

現代社会の中で、
自然のままで、残っていることはあまりないが、
自然と共存しながら、過ごしていくことは、
これからの世の中に、必要なことだろう。

新しく家や建物を建てるときは、
うやうやしく地鎮祭をするが、
中古購入や賃貸で入った人たちは、
土地の神や自然霊との交流がない。

自分がその土地を地球からお借りして
これから生活していくのだから、
手を合わせて挨拶するぐらいは、してもいいかもしれない。

2008年12月24日

クリスマスイブ

クリスマスイブだというのに、
今年は、華やかさがない。

年末になると、強盗や自殺のニュースが多くなるが、
今年は、派遣の契約打ち切り問題が多いようだ。

景気が悪化すると、
人の心もすさんでくる。

あげたり、渡したりする行為より、
奪ったりする行為が多くなる。

サブプライズ問題から端を発し、
まさかこんなことまでと目を疑うような事柄までも
影響を受けている現実。

円高で、海外旅行や輸入が安くなるが、
日本への観光客や輸出が激減している。

何事も、極端に変化すると、
お互いの関係が壊れてしまう。

色んな関係も、
少しずつの変化であれば、
こんなに経済が揺れ動かなかっただろう。

クリスマスイブの今日、
街のイルミネーションも、
心なしか、寒々しい。

2008年12月25日

☆メリークリスマス☆

ほのかな灯り

粛々とした雰囲気

大騒ぎする人は、誰もなく、
静かに祈りを捧げる。

人は、悩み、苦しみ、生きている。
この世の中で、幸せを感じることは、たくさんあるのに。

何を迷い、苦しんでいるのか。
何に感動し、喜んでいるのか。

世の中にある常識という基準をひと時忘れ、
1つの魂として、感じてみよう。

家族や会社の立場あるあなたでなく、
1人の人間としての振る舞い。

ほのかな灯りを、手のひらで覆うと、
温もりが心まで届いてくるだろう。

それぞれのささやかな想いは、
灯りの中へと導かれる。

やがて灯りは、自分と一体化し、
澄んだ夜空へと、飛び立っていく。

☆メリークリスマス☆

2008年12月26日

予定は未定

今週一杯で、
会社が終わる人が多いのではないだろうか。

お正月休みが多いのは、嬉しいことだが、
仕事を終わらせるのに、四苦八苦している姿が目に浮かぶ。

どんどん予定を入れていくと、
自分のゆっくりする時間が、なくなっていくだろう。

何事もピッタリ終わることはできない。

心の整理をする時間を持って、
色んな予定に臨んでいくことをオススメする。

予定と予定の間に、少しだけ余裕を持って、
スケジュールを組んでいこう。

2008年12月27日

心の安らぎ

肌触りのいいものに触れてみると、
心がほぐれていくのがわかる。

赤ちゃんの頃に、甘えていた感覚

何をするにも許され、
いつも笑顔で迎えられていた。

心が解放され、
何のわだかまりもない。

寂しくて孤独を感じているのなら、
肌触りの良いものに、触れてみよう。

生まれる前の母の子宮にいて、
心が満たされていた頃に戻れるだろう。

2008年12月28日

満たされる心

人の温もりが、身体に染み入る。

気の置けない友人たちと集い、
今年最後の労をねぎらう。

世の中は、不景気だと言われているが、
心まで、不景気になることはないだろう。

心はいつでも、
豊かなエネルギーに満ち溢れることができる。

反対に、心はいつでも、
寂しさや悲しさで一杯にすることもできる。

心が変われば、身体も変わってくる。

自分の気の持ちようで、すべてが変わってくる。

2008年12月29日

忘れ物

忘れ物 ありませんか。

今年中に、返すもの、整理すること、伝えること…。

後3日で、新しい年。

年を越す前に、しておくこと、忘れていませんか。

2008年12月30日

心のシコリ

すべてが自分の思い通りにいくわけではない。

それぞれが、自分が主人公の人生を送っているのだから。

だけど、悲しいかな人間たちは、
自分の思い通りに、物事が進んでいくことを期待している。

街の気配は、クリスマスを過ぎ、お正月モード。

師走の忙しい日々

今年1年のほこりを取り除き、
新しい年に備えていこう。

残りわずかな今年を
有意義に過ごしていこう。

2008年12月31日

2008年 過ぎ行く

今日で今年が終わる。
あなたにとって、今年はどんな年だっただろうか。

干支の始まりであった子の年。

将来に備えた種を蒔くことは出来ただろうか。

誰の受け売りでもなく、自分オリジナルの人生。

納得するのも自分
言い訳するのも自分

1年を振り返って、1人でする反省会。

誰の目も気にすることなく、
素直な目で、自分自身を見つめ直していこう。

そして次の年へとつなげていこう。

About 2008年12月

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