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自分と他人:そこから見つめるもの

人がくる。
自分はそこにいる。

そこで過ごしたたくさんの時間。
その中に、学びはあっただろうか。

たくさんの人との出会いと別れ。
互いに納得しあって、感謝しただろうか。

世の中には、色んな人たちがいる。

自分にとって、どうかというより、
この流れにとって、刺激ある人かどうかを、
見極めていくこと。

何事にも動じない自分でいることができれば、
どんな流れがこようとも、
やがて清流となり、落ち着いていく。

人に答えを求めず、
内なる自分を見出そう。

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2009年05月10日 12:00に投稿されたエントリーのページです。

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