2010年12月4日(土)、
神戸 同仁広大(中国医学に基づいた整体療法院)にて、
トリニティメソッドを深める会が行われました。
生田神社(いくたじんじゃ)を中心に、
長田神社(ながたじんじゃ)、
廣田神社(ひろたじんじゃ)、
多井畑厄除八幡宮(たいはたやくよけはちまんぐう)、
湊川神社(みなとがわじんじゃ)、
伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)など、
その御祭神共々になりたちや、
神戸の神々のつながりなどを説明して頂きました。
今回は、生田神社に祀られておられます、
神功皇后(じんぐうこうごう)さまを中心とした話から始まる予定もあり、
同仁広大から生田神社は、すぐそばにあるということで、
ワークを始める前に、生田神社にご挨拶に伺いました。
まず、本殿にて、今中先生と日響娃、koeiの3人で、
トリニティメソッドの光を奉納したところ、奥の方より、
「前の光とは、変わってきたね。
あなた方2人の光に、新たなる一条の光が加わり、さらに輝きが増している。
この光は、この地 神の戸を益々発展させるために、放っている光。
人々の持つ願い(光)が、さらに増えることで、
この神の戸の内も少しずつ変わっていくことでしょう。」
そのあと、松尾神社にお参りをし、お神酒をお供えしたところ、
封を開けていないのに、早速、ぷーんとお酒の匂いがしてきました。
その場に居合わせた3人とも、そのお酒の匂いを感じました。
この後のワークで、今中先生が説明されましたが、
この松尾神社さん、お酒にまつわる神さまだったのです。
そのあと、大海神社にお参りをし、
最後に生田の森に眠る神功皇后さまにご挨拶し、
神功皇后さまよりメッセージを頂こうとしたところ、
「そのような会があるのでしたら、
その時にそちら(同仁広大)にお伺いいたします。」と言われました。
いつも、そうなのですが、
神さまなど霊体とのコンタクトは、「YES、NO」の判断が、とても早いです。
ですから、何も用事がない時に、コンタクトを取ると、すっと帰られます。
同仁広大でのワークで頂いたメッセージは、
後ほどご紹介したいと思います。



