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トリニティメソッド 10の1

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             ~in 五反田

~神門を開く 神の戸をくぐる~

(今回のワークの導き手である
 大国主の神(大国さま)、事代主の神(恵比寿さま))


慌ただしい日々が続き、すっかりブログもさぼり気味。
皆さま、お変わりなくお過ごしでしょうか。

さて11月12日に行なわれましたトリニティメソッドin五反田ゆうぽうと、
「神門を開き、神の戸をくぐる」その時に降りてきたメッセージをご紹介します。


神の戸の存在を知ったのは、2010年10月9日に神戸で開かれた、
トリニティメソッドin神戸2の開催が無事出来たことのお礼に、
神戸の湊川神社にお参りしたのがきっかけです。

そこで、神の戸の存在を知り、
そのくぐり方を御祭神:楠木正成公(大南公)より伝授いただきました。

そのことを神戸の皆さまにお伝えしたいと思い、
次のトリニティメソッドin神戸3を2011年3月12日に予定しておりましたが、
前日の3月11日に東日本大震災を迎え、残念ながら神戸での開催には至りませんでした。
(その時私たちは、神戸行きの飛行機の中、
あと4分で離陸というタイミングで、3.11を体験しました。)

その後私たちは、5月末に元伊勢~熊野~伊勢を巡る旅をし、
伊勢~出雲~熊野のご縁を結び、この内容を伝えることが許されたようです。

11月12日に、東京で初めて、
「神の戸とは何か。
それをくぐりぬけ、神々との契りを結ぶとはどういう意味を持つのか。」
そんなお話をさせていただきました。

その時の模様をご紹介したいと思います。

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コメント (2)

ももたろう:

日響先生から「神の戸」と言う言葉をはじめて聞いてからずいぶんと時間が経ったように感じます。
神戸と言えばどうしても117へ意識が向かいます。震災復旧以来ほぼ5年単位で三宮を訪ねて来ました。神戸に思う気持ちは若干健康的なイメージではないかもしれませんが、神戸に何があるのか?何があったのか?なぜ神戸なのか?神の戸は神戸以外には無いのか・・・ようやく謎が解けますでしょうか?羽田テイクオフの4分間は本当に凄い話だと思います。
いよいよ待望の連載?が始まりますねぇ。なんかドキドキします。(汗)

日響 娃:

こんにちは、ももたろうさん。
コメントありがとうございます。

またまたブログに間が空いてしまいました。
頑張りすぎず、少しずつ話していければいいなぁ~と
思います。

          日響 娃

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2011年11月27日 14:30に投稿されたエントリーのページです。

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