<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>日響娃の『心星』(しんぼし)キラリ</title>
      <link>http://www.reimeiken.com/blog/</link>
      <description>日響娃の『心星』(しんぼし)キラリ
古代より夜空で輝く星々は、 北極星を中心に回っているように見えます。 中心の星・・・だから、心星（しんぼし）
あなたの中にもたくさんの星が輝いていることでしょう。 悩んだり、迷ったりしたときも、心星は輝いています。
こころ穏やかに生きていきましょう。 あなたの心星は何ですか？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 17:17:35 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>新しいスタートは清算してから</title>
         <description>テーブルウェア・フェスティバル2012という催しが、
東京ドームで現在やっている。
（2012年2月4日～12日　午前10時～午後7時まで）

毎年楽しみに行っているが、今年は5日の日曜日に見に行って来た。

東京ドームは、JR中央線の水道橋駅からすぐのところ。

「せっかく水道橋方面に行くのだから、
どこか神社にお参りしていこうかな・・」

ふと、電車の中で思いついたのが、１つ隣の飯田橋駅付近にある東京大神宮。

ここは、「東京のお伊勢さま」と称され親しまれている神社で、
伊勢神宮の内宮と外宮の御祭神である天照皇大神と豊受大神、
さらに倭比賣命をお祭りしている。

何度か、お参りしたことがあるが、
とてもスッキリとした神社である。

テーブルウェアの後だと、
何だか「ついで参り」になってしまいそうなので、
先にお参りすることにした。

石の階段を上がっていくと、いつもよりは、人が少ない。
朝10時なので、これから・・・ということなのだろう。

拝殿の前に立つと、拝殿の中に人がたくさんいた。

「何か行事でもやっているのかなぁ」
目をこらして見てみると、結婚式の最中であった。

「あらら、今日は神さまもお忙しいかな。」

二礼二拍手一礼のあと、トリニティメソッドの光を奉納し、
そのまま帰ろうとすると、声が聞こえた。

「ん？何か良いことでもあったのですね。」
と声を掛けてくださった。

「あらあら、失礼しました。
　お忙しいかなと思って、そのまま帰ろうとしていました。
　お話しても、宜しいのですか？」

「はい、少しならどうぞ。
　あなた方の光は、とても気持ちの良い波動になってきています。
　色々と体験して、深みが増してきたのでしょうね。」

「そのようなお言葉をいただき、ありがとうございます。
　今日はこのような結婚式の日にお目にかかれて、光栄です。」

「ああ、では１つ、あなた方に言っておこう。

　結婚式は、新しいスタートであるが、
　これもすべて清算しての結果。

　何事も、新しいことを始めるには、
　以前のままでは行かぬことがあるであろう。

　この2人のように、今日よき日を迎えられたのは、
　それぞれが決断をして、清算をしてきたからこそ。
　だからあのように、笑顔で晴れ晴れとしているのであろう。

　あなた方も、小さなことであっても、
　新しいスタートをしていくのであれば、
　１つずつひとつずつ、清算していくことじゃ。

　清算することで、新しいものは受け入れられる。

　今年は、清算する年になるだろうな。」

清算・・・思いがけず頂いたお言葉に、大きく頷いた。
まさに、その通りの年になっていくだろう。

帰りがけ、お稲荷さんにもご挨拶をした。

二礼二拍手一礼のあと、トリニティメソッドの光を奉納すると、
「豊かな光になってきましたね。良いことです。」とお言葉をいただいた。

その後、テーブルウェアに行って、
色んなテーブルコーディネートを見て、
もっと豊かな心になって、帰宅の道を辿った。

昨年のテーブルウェアの帰り道に、面白いことを見つけ、
昨年はいつになく面白い変化の年となった。

その波は、いまだにつながっていて、
今年は、清算という波が加わった気がした。

感謝☆合掌
</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/02/post_1408.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/02/post_1408.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 17:17:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ｽﾋﾟﾘﾁｭｱﾙﾒｯｾｰｼﾞ：2012年2月の運勢</title>
         <description>2012年は、
「地（面）を見つめる・地と共に生きる」がキーワード
自分の足元から改善していくことが大切。

日本列島が、雪化粧している。
大自然の美しい景観のイメージよりも、
大自然の猛威を感じてしまう。

何でも思い通りにしてきた人間に、
強い警告を発しているかのようである。

「もっと調和せよ」
「もっと尊重せよ」

大自然は叫んでいる。

都内の道では、先日の雪がまだ溶けていないところがある。

お日様が高くなれば、少しは気温も安らいでいくだろうが、
東北など日本海側での、雪の被害も心配である。

少し前までは乾燥が続いて、その時は、
雨でも降って地面を湿られてくれればと願っていたことが、何だか滑稽である。

人は本当に、自分たち本意である。

人の都合に合わせて、時は進んでいない。
大自然という素晴らしくキレイで、そして大きな生き物が、
その存在感を表現している。

人は大自然とともに、うまく調和できていくのか。
それぞれの出来事の中に、喜びを見つけ出していけるのか。

これから問われることになるだろう。
</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/02/20121.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/02/20121.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎年・毎月の運勢など</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 15:04:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まったりとユラユラ水中世界を楽しみながら、美味しい食事とトーク、そして呼吸法！</title>
         <description><![CDATA[水中表現家の二木あいさんと、穴守稲荷神社へお参りしたことは、
先日のブログでご紹介しましたね。

その帰りにお邪魔した「野菜を食べるカフェ 油揚げ」

とても素敵なカフェで、
なんと今度、そこであいちゃんがワークをすることになりました！


<strong>～まったりとユラユラ水中世界を楽しみながら
　　美味しい食事とトーク、そして呼吸法！～</strong>

18：30~19：30：呼吸レッスン体験（体験価格1,000円！）

　　当たり前の様に、２４時間休む事なく行っている呼吸。
　　あまりにも当然すぎて“呼吸”を意識する事はあまりないのではないでしょうか？

　　しかし元気、病気など、全て“気”が関わっています。
　　そう、気は呼吸から体に入りますよね。

　　ということで、このレッスンでは、日常使える呼吸法をお教えします。

　　大げさな事ではないですが、とても大事な事だと思います。
　　ちゃんと呼吸すること！！
　　

19：30~　：ワンプレートディナーを食べながら、映像で水中世界へLet's GO！
　　　　　（ディナー付き1,500円！：飲み物別）

　　その日に届いた有機野菜をその日の天候にあわせて
　　美味しくワンプレートディナーに。
　　カラダもココロも喜んでほっこりしながら水中世界にお連れします。
　　ギネス挑戦時のエピソードや、海の中での魚たちとの笑い話などお話します。

　　ご興味のある方は、どうぞお顔をお見せくださいませ。


◆日程
　2012年1月27日（金）
　　18：30~19：30：呼吸レッスン体験
　　19：30~：有機野菜ﾜﾝﾌﾟﾚｰﾄﾃﾞｨﾅｰを食べながら、映像で水中世界へLet's GO！


◆体験料など
　（１）呼吸レッスン体験：1,000円
　（２）有機野菜ワンプレートディナー+水中世界で二木あいさんのトーク：1,500円　
　（３）（１）+（２）：2,500円


◆水中表現家 二木あいさんは、
　2011年1月 メキシコのセノーテにて、洞窟の中をひと息で、
　フィン有 フィン無 2種類の世界記録を出したギネスホルダーです。

　二木あいさんをご存知でない方は、こちらをどうぞ
　<a href="http://www.faust-ag.jp/interview/interview027.php">http://www.faust-ag.jp/interview/interview027.php</a>


◆「野菜を食べるカフェ　油揚げ」のURLはこちらです。
　　事前予約やご不明な点は、油揚げにお問合せ頂けると助かります。
　　<a href="http://r.goope.jp/aburaage/info">http://r.goope.jp/aburaage/info</a>]]></description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1407.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1407.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 10:19:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1.17 貴方を忘れはしない</title>
         <description>阪神・淡路大震災
6434人の尊い人命が犠牲となった、あの日から早17年。

阪神・淡路大震災を経験した多くの人たちが、
5時46分を合図に鎮魂の祈りを捧げた。

お亡くなりになられた方々の冥福を思い、
この祈りを捧げている方々のお心を受け止め、
大地に眠る方々の御霊に語りかけてみた。

竹の灯篭に入れられたロウソクの灯り
たくさんの想いを乗せて、大地へと染み渡っていく。

自分の家族や友人を失った悲しみ
その悲しみを、ロウソクの灯りが温かく包み込む。

そして、皆が支え合って生きているがごとく、
何層にも何層にも、灯りは重なり合っていく。

自分の利に対する想いなど１つもなく、
すべての魂に語りかけている灯り

優しく、温かく、すべての魂を包み込んでいる。
個々の魂を包み込んでいる意識に、コンタクトしてみる。

「誰もが、幸せになるために生まれてきている。
　誰１人として、不要な魂はない。

　それぞれが体験したことは、すべて自分が選んだこと。
　これは、肉体を脱ぎ捨てたときに、わかる事であろう。

　ここで祈りを捧げている人たちも、
　悲しみを忘れることは難しいかもしれないが、
　自分自身が喜びで満たされるよう、過ごしていくことを望んでいる。」
</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/117.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/117.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 17:05:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボク産まれたよ</title>
         <description>今年初の満月の日に、知人宅に赤ちゃんが産まれた。
写真が送られてきたので、その写真からメッセージを取ってみたいと思う。

・・・

ボク産まれたよ。
ママも頑張ったけど、ボクも頑張ったよ。

皆が、ボクを見て、「可愛い、可愛い」と褒めてくれる。
それを見て、パパとママも微笑んでくれている。

ボク、良いことしたよね。
まずは、良かった、良かった。

ボクは、良いことをするために生まれてきたんだよ。
皆の心が、喜びでいっぱいになるようにって。

悲しみや苦しみは、
それを乗り越えたときに、その人の成長につながるけど、
それだけじゃ、大変だよね。

だから、やっぱり喜びもなくっちゃ。

喜びの中から、生きていく活力も、出てくるんじゃないかな。

だからボクは、周りの人に、
少しでも生きていく活力を渡していけるようやってみるよ。

パパもママも、おじいちゃんもおばあちゃんも、
そしてボクの周りの人にも、その喜びが伝わりますように。

ママ大変だったね。
ボクをこの世に産み出してくれてありがとう。

パパもママも大好きだよ。皆も、大好きだよ。
一緒にたくさん遊ぼうね！</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1406.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1406.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 15:07:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分から発していくこと</title>
         <description>〇〇になりたいと夢ばかりを追うことなく、
まずは一歩、足を出してみること。

まだ知識がないからと、進まずにいると、
絵に描いた餅で終わってしまうよ。

一歩踏み出す勇気

人によって、
一歩踏み出せるタイミングが違うのは当たり前だけど、
あなたが思ったときが、そのタイミングだって理解しよう。

大きいことを考えなくていい。

友人に少ししゃべってみるとか
ブログや日記に書いてみるとか

自分の中から、外へとアウトプットしてみよう。</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1405.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1405.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>穴守稲荷へ初詣　その３</title>
         <description>後日、あれもこれも、お稲荷さんつながりだということを思い出した。

昨年最後のワーク、
「神門を開く　神の戸をくぐる」を共にした友人が、お正月に訪ねて来てくれた。

彼はそのワークで、「宇迦之御魂神：うかのみたまのかみ」さまとつながった。

彼いわく、
「せっかく宇迦之御魂神さまとつながったので、近所の神社を探したら、
　近くに稲荷神社があり、早速お参りをしてきた。
　とても良かったのだけど、1つ気になることがあり、
　どうしても聞きたいことがある。」というので、相談に乗ることにした。

自分がお正月にお参りした神社は、
伊勢の豊受大神宮につながっているみたいで、
そこのお札をお祭りしたが、
自分が引いた宇迦之御魂神さまと、どうやってお祭りしていいのか、
それが聞きたかったみたいである。

そこで、このことについてメッセージを取ってみたところ、
神様同士は、お互いにお祭りされることに関して、
問題はなさそうだという結論に至った。

納得した彼は、もう1つ、面白い話をしてくれた。

「花火で有名な鍵屋って知ってる？」

「ええ、あの有名な、『か～ぎや～、た～まや～』の鍵屋ですよね」

「実はね、初代の鍵屋のご主人が商売を始めるにあたって、
　商売繁盛を願ったのが、お稲荷さんで、
　その口にくわえられていた鍵にあやかり、鍵屋と名付けたらしいよ。
　ちなみに、そのお弟子さんは、もう片方のキツネさんが玉をくわえていたので、
　玉屋となったんだって。」

「へぇ～そうなんだ。凄いトリビアですね。
　鍵屋と玉屋のルーツは、お稲荷さん信仰だったのですね。
　でもつながりましたね。
　始めにやってきたのが、鍵を持ったおキツネさん。
　そして近所のお稲荷さんには、玉を持ったおキツネさん。
　これで、鍵と玉が揃ったじゃないですか。」

「う～ん、なるほど！
　ちゃんと揃って大丈夫だよということを、今日は聞きに来たみたいだ。
　そうだったのか、納得しました。」

そういうと、友人は胸を撫で下ろし、得心したのか、帰って行った。

昨年の大晦日に引いた日本の神様カードでご縁を頂いた豊宇気毘売神さまは、
今年もこうして私たちに色々な気付きを与えてくれている。
この流れは人にとってどう続いていくのか、メッセージを取ってみた。

「あなたたち人が、今まで蒔いてきた種、
　そろそろ芽が出てくるだろう。
　人とのつながりによって、その芽と芽がつながり、
　やがて花を咲かせ、実が実っていくだろう。

　その行程には、
　水やりや肥料蒔き、鉢替えなど、まだまだ手のかかることばかり。

　まだゴールではなく、
　どうなっていくかは、まだ解らない。

　今解っていることは、まだまだこれが続いていくこと。

　そしてそれは、人の手によってどうにでも変化していくということ。

　手のかかることを嫌がらず、
　タイミングを見計らってやっていくことが、必要である。」

今年一番にお参りし、ご縁を頂いた穴守稲荷さん、ありがとうございました。
</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/3_3.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/3_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 11:25:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>穴守稲荷へ初詣　その２</title>
         <description><![CDATA[お昼も過ぎていたので、駅付近でランチをすることにした。
以前も、このブログでご紹介したことがあるが、
水中表現家の二木あいさんは、ギネスホルダーである。

彼女は、昨年からお正月の三が日にかけて、熊野の修験者の後をついて、
熊野の山々を巡ってきたそうである。
そこでの体験話と、そこで撮った不思議な写真をどうしても見せたくて、
早々にコンタクトを取ってきた。
（この件に関しては、また後日、ご報告することにする。）

二木あいさんをご存知でない方は、こちらをどうぞ
<a href="http://www.faust-ag.jp/interview/interview027.php">http://www.faust-ag.jp/interview/interview027.php</a>

ただ今はオフなので、水の中には入っていないらしい。
運動不足を解消するためと、人ごみを避けるため、
彼女は、移動のほとんどを自転車で行なっている。

銀座や六本木はもちろん、今回の穴守稲荷神社にも、
マイカーならぬ、マイチャリで現れた。

自宅からここまで、自転車で１時間ほどだという。
きっと電車を利用していても、乗り換えの時間などで同じであろうが、
あいちゃんが普通にゆっくり自転車を漕いでいる姿は想像できず、
きっと物凄い早さで自転車を漕いでいるに違いない。
それにしても、物凄い脚力である。感心、感心。

そんなこともあり、この近辺でのランチ・・と前日にネットで検索していたところ、
面白そうなカフェを見つけたので、そこにお邪魔した。

そのカフェの名前は、「野菜を食べるカフェ　油揚げ」

マクロビを中心としたお料理で、今回は、
「まった～り練り胡麻の羽田坦々麺と
　ほくほくひよこ豆と有機野菜のカレーと
　野菜を食べるカフェランチ」を頼んで3人でシェアした。

美味しい食事をしながら、
あいちゃんがお正月に行った熊野の写真を見ていたら、
ふと、お店の隅に「有機野菜の興味ある方　集まれ」の文字を発見

店員さんに、農園の話を聞くと「畑に興味があるのですか？」
と、とても嬉しそうに話しかけて来られた。

KOEIは5～6年前、区の畑の抽選に当たり野菜を作ったり、
今でも猫の額ほどの土地で、野菜作りを楽しんでいる。

少し農園の話を聞いたりしていたら、
先ほど私たちの横に坐っていた二人組の男性たちも、
千葉で畑をしていると、オーナーが言ってくれた。
「友人を連れて戻ってくるので、後でご紹介します。」

その方が戻って来られて少しお話をしていたら、
なんと、益戸育江さんともつながっていた。

ご存知の方には、重複してしまうが、益戸育江さんとは、20年ほどのお付き合い。
トリニティメソッドの3人の代表のうちの1人でもある。
何だか色々とつながってくるなぁ～。

美味しい食事を堪能し、デザートとコーヒーに舌鼓を打ちながら、
ほっこりとした空間に長居してしまったことのお詫びも兼ねて、
このお店（空間）からのメッセージを、取った。

「美味しいものを出して当たり前
　楽しい雰囲気になって当たり前
　はしゃぐだけでなく、
　魂同士の触れ合いが大切」というようなメッセージだった。

オーナーの松田さんも、その内容にとても共感なさり、
「このお店は、そうしたいと思ってやってきた」と深く頷かれた。

先ほどの千葉で畑をしている方が、
育江さんとつながっていたことを松田さんに話すと、
自分自身も被災地に食事を作りに行っていた時、育江さんが被災地に来ていて、
被災者の方々にお話をしていたことを話された。

無農薬の野菜の話になったとき、前田さんから、
葉山の子安の里にも、知り合いがいて・・・という話になった。

「ん？葉山？子安の里の・・・」やはり知っている人であった。
何だかつながってきたなぁ～

自宅へ帰り、再度「野菜を食べるカフェ　油揚げ」のｈｐを見ていたところ、
ストップ上関原発の運動にも参加されていることを知った。
これも葉山の知人たちも、ストップ運動をしていたもの。
何だか、つながってきたなぁ～。

穴守稲荷神社さんが言うように、
今年は、穴守稲荷の地域でも、忙しくなりそうである。

野菜を食べるカフェ　油揚げのURLです
<a href="http://r.goope.jp/aburaage/top">http://r.goope.jp/aburaage/top</a>


～明日へつづく～
]]></description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1402.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1402.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 16:58:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>穴守稲荷神社へ初詣</title>
         <description><![CDATA[昨日、水中表現家の二木あいさんと、穴守稲荷神社へ初詣に行ってきた。

なぜ今年、穴守稲荷かというと、
一昨年、友人が怪我をして、そのお見舞いに友人宅を訪ねたところ、
友人の家の真正面の個人宅に、小さなほこらがあり、
穴守稲荷につながる神さまが祀られていた。

その小さなほこらに、怪我の平癒をお願いし、
「怪我が治ったら、きちんと正式にお参りしますよ。」と約束していた。

そんなこともあり、今年は穴守稲荷に・・・という想いがあった。

午前中にあいちゃんと駅で待ち合わせし、
KOEIと３人で、穴守稲荷にお参りした。

三が日も過ぎているのに、人の波は絶えず、神さまもお忙しいご様子。

トリニティメソッドの光を奉納し、怪我の完治を報告すると、
「おや、遅かったね。年を越しちゃったよ。」と笑いながら答えられた。

その後、神の戸をくぐり、契りを交わそうとすると、
「ホントにいいのかね。」との声。

厄除けだけど、何だかそのままにしておけない気もして、契りを交わした。
その後、たくさんの摂社があったので、そちらにもお参りした。

厄除け神社ということもあり、空気が淀んでいるところもあったが、
一番奥に鎮座されている奥之宮（御嶽山）は、
見晴らしがよく、とても清々しいところであった。

この奥之宮からすべての厄を浄化できるように、
トリニティメソッドの光を奉納し、天へと吹き抜ける道をつけてみた。

すべてのお社に、トリニティメソッドの光を奉納し、
奥之宮と各お社とを結び、道をつけたことで、
それまで重かった空気も軽く感じられるようになった。

そしてもう一度、本殿へとお参りをした。
本殿でトリニティメソッドの光を奉納すると、
「随分と、軽く、楽になった。」と喜ばれた。

「今まで、人間たちが持ってきた厄を、浄化していたが、
　奥之宮が天に吹き抜けたことで、自動的に浄化できるようになったようだ。
　こんなに楽をしていいのだろうか。
　この余った時間で、私はこの地域を活性化することに力を注ごう。
　あなたたちと私は、厄除けのところで契りを交わしたわけではなく、
　地域の活性化のところで、契りを交わした。さて、今日から忙しくなるぞ。」

このような会話で、今年の初詣は終わった。

<a href="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6847.html" onclick="window.open('http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6847.html','popup','width=447,height=444,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6847-thumb.JPG" width="300" height="297" alt="" /></a>


穴守稲荷神社のご祭神は、豊受姫命（とようけひめのみこと）

あれれ、昨年の最後に、日本の神様カードを引いたとき、
豊宇気毘売神（とようけびめのかみ）を引いたっけ。

昨年の暮れから、この話はつながっていたみたいである。

～明日へつづく～
]]></description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1404.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1404.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 18:29:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一隅を照らす　その２</title>
         <description><![CDATA[昨年は、千年に一度という大震災に見舞われ、
多くの方々の尊い命が失われました。

自衛隊や警察、消防、自治会、ボランティア、
さまざまな方々が被災地に駆けつけ、災害復旧にご尽力されました。

また、現地に行きたくても行けない方々は、
援助物資や義援金などで、その心を表しました。

それでもまだ多くの方々は、
「何かしたい。しなければいけないんだけど、何もできない。」
そんなジレンマを抱えて暮らしています。

そんなとき、この一隅を照らすという言葉が自然と湧いてきました。

そんな折り、たまたま本山から送られてきた書類の中に、
この言葉を見つけ、私も何か発信せねばと思い、今これを書いています。

<a href="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6822.html" onclick="window.open('http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6822.html','popup','width=202,height=593,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6822-thumb.jpg" width="202" height="593" alt="" /></a>


私たちには生活もあり、
仕事や家族を置いて、長時間自分の持ち場を離れることはできません。

それならば、私たちはこの場所で、自分に出来るベストを尽くしましょう。

自分に与えられた仕事にベストを尽くすことで、この社会に貢献しましょう。

主婦の作る一品一品が、家族を養います。
学生は、一生懸命学ぶことで貢献しましょう。
あなたの学びは必ず、日本のためになります。

道に落ちているゴミを拾ってみたり、
遠くに住む両親に声を掛けてみるのもいいでしょう。

私たちが何気なく始めた小さな小さな一歩の積み重ねが、
東北の復興再生へと必ずつながっていく。
そう願う心が一隅を照らすという精神へとつながっていきます。

その心に在るとき、人は菩薩になれるんですね。

最澄さんのいう国宝・菩薩とは、
そんなちょっとした想いを馳せながら暮らす、
一般的な私たち１人ひとりのことを指しています。

今年60年に1度巡りきた壬辰（みずのえたつ）の年は、
さらに国も人々も大いに乱れる傾向にあるそうです。

でもこの波は、一時のこと、
さあ今日も自分にできることから始めてみましょう。

お亡くなりになられた方々、
あなた方の生きてきた証は、決して無駄にはなりません。

あなた方の残してくれた足跡を糧として、私たちは生きていきます。

被災された皆さん、必ず春は来ますよ。
日本の遠い片隅からあなた方の再生を皆が願っています。]]></description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1403.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1403.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 10:22:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一隅を照らす　その１</title>
         <description>この言葉は比叡山を開かれた最澄さん（伝教大師）が、
日本天台宗を開かれるにあたり、その中で述べられたものです。

最澄さんは、
「この国を菩薩のような人々が住む国にしたい。
そのためには人材を育てなければならない。」と考え、比叡山を開かれました。

その精神を表した著書を、山家学生式（さんげがくしょうしき）といいます。

その中に、有名な一節「国宝とは何ものぞ、宝とは道心なり」があります。
（菩薩とは一体、どういう人のことを言うのだろう。）
今回は、気功教室『真帆片帆』を主宰しているKOEIが深く探ってみます。

国師：こくし
行動で持ってリーダーシップを発揮して人々を引っ張っていくことのできる方

国用：こくゆう
言葉の力で、人々を引っ張っていける方

国宝：こくほう
この国師と国用をあわせ持つことのできる方

「国宝こそが、後の日本を導いていける。そういう人材を私は育てたい。」
それが最澄さんの願いだったのですね。今でこそ、人間国宝という言葉が普通に使われていますが、1200年ほど前からこの言葉は使われていました。

「そこで、国宝たるには、行動や言葉で人々をリードしていかなければならない。」

でもそんな能力を持った方などごく少数にしか過ぎませんし、
それではいつまで経っても日本は菩薩の国にはなれません。

実は最澄さんはそんな特別な人材を求めていたのではなく、
私たち1人ひとりがちょっとした気の持ち方をすれば、
その人は国宝であり、菩薩なんだよと説いています。

古代の中国の王様に、ある方が、
「国の宝とは何ですか？」と尋ねたところ、

「金銀財宝は宝にあらず。
この国を辺境の地で守ってくれている兵士1人ひとりこそが、
この国の宝名です。」と答えました。

照干一隅：しょういちぐう
（片隅を照らすではなく、そこから輝きを増して世を光で満たすこと）

国の辺境（片隅）に置いて、
自分の仕事を忠実にやり遂げ輝いている人材こそが国の宝という意味で、
比叡山ではこの言葉をとても大切にしています。

・・・明日へ続く・・・
</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1401.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1401.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 12:22:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三宝荒神（台所　火の神様）</title>
         <description>大晦日に、台所にお祭りしてある三宝荒神様にお参りをし、
お神酒とお雑煮をお供えをしました。

「あれ、ご飯は？」との声。

「えっ申し訳ございません。今夜は炊いておりませんが」
と答えると、

「日本人は、お米が主食です。」
そうピシャリとおっしゃられました。

「元旦にはお供えします。」
と約束をして、その場はご勘弁願いました。

翌朝、お酒、お雑煮、ご飯、塩、水と、お祭りをやり直すと、

「やはり、日本はお米ですね。」
と喜ばれ、いつもはあまり話されないこの三宝荒神様が、こうおっしゃいました。

「主なくして、副でカバーするのは、基本からして程遠い。
　このようにあなた方に声を掛けたのは、
　そのあたりの基本をきちんと考える時間が必要だからです。
　何事においても「主」が一番。それが基本である。
　それを知っていて出来ないのと、知らなくて出来ないのとでは、雲泥の差。
　今年は荒れるよ。「主」をいつも考えて行動することだね。」

元旦に地震、なるほど、
三宝荒神様ご忠告ありがとうございました。

何を中心に置くのか。

この１年を大切に生きるためには、
何に主眼を定め、行動していけば良いのか。

今一度心に問い直し、この１年の計としてまいりたいと思います。
</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1400.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/post_1400.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Jan 2012 16:51:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2012年　辰年のスピリチュアルメッセージ：母なる龍</title>
         <description><![CDATA[2012年辰年、一体どんな年になるのだろう。この年の龍神さまをイメージしてみる。

<a href="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_67111.html" onclick="window.open('http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_67111.html','popup','width=769,height=693,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6711-thumb.JPG" width="300" height="270" alt="" /></a>


母なる龍

龍は遠くでいつも見守っている。
優しい淡い虹色の光を放っている。　　地球が、龍の持っている球のように見える。
地球を慈しむように見つめる母なる龍は、私たちにこう語りかけてくる。

「好きなことを見つけなさい。そしてそれを行動しなさい。
　自分の中から出てくるものを信じて、表現していきなさい。

　自分を見つめ直しなさい。何が必要で、何が不要かを見極めなさい。
　時には止めることも必要です。今は解らなくても、後々納得していきます。
　自分と相手との言葉の交流をきちんと把握し、
　自分本位に突き進むことなく、調和していきなさい。

　もっと学び、吸収しなさい。
　目の前にいる人を師と敬い、耳を傾け、共に成長していきなさい。
　これでいいと思った時点で、成長はストップします。
　いつも探求心を持ち合わせ、フットワーク軽く、動き回りなさい。
　心を研ぎ澄ませ、心の目と耳で、物事を見て聴きなさい。」

しばらく時を置き、2012年を想うと、
「地（面）を見つめる・地と共に生きる」という言葉が強く響いてきた。

大地というと、永遠につながっていく・地平線のようなイメージだが、
地面は、自分の足の下・身近なもの・手に触れることができる・移動することが可能である。

遠い未来に目線を合わせ過ぎず、もう少し、自分の足元や身近なものから
感じていくことが大切であり、それが2012年の課題です。

地面という視線から、
「まずは土に触れてみよう・この土が命を育んでくれている」

「土」　このキーワードを抱きながら、2012年を過ごしていきましょう。

さあ、良き年の始まりです。
あなたが思い描いてきたことを実現するための第一歩を足元より始めましょう。]]></description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/2012_1.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2012/01/2012_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎年・毎月の運勢など</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平穏への祈り</title>
         <description>今年も残りわずかになってきた。
2011年を振り返り、感謝の念を込めて、神様カードを引いてみた。

3.11など色々なことで今年お亡くなりになられた方々の魂の平穏を祈り、
そして残された私たちが、これからどう生きていくのか・・
そんなことを想いながら、引いた神様カードは、
「豊宇気毘売神：とようけびめのかみ」

カードを引いた途端、柔らかい空気が流れてきた。
暖かいものに包まれるような感覚。とても心地よかった。
言葉は、とてもハキハキとし、優しいながらも凛とした印象を受けた。

「目の前にあるものを愛しなさい。
　目の前にあるものを食しなさい。

　今、生きているということを自覚して、　精一杯生きなさい。

　これが、残された人たちが、生きていくということです。

　たくさんの方々の死は、決して忘れることはないでしょう。
　
　お亡くなりになられた方々の生き様を胸に刻み、
　あなたたちは歩いていくのです。

　一歩進んで、苦しかったら、また休んだっていいのです。
　頑張りすぎないで、進んでいくのです。

　でも忘れないで、あなたたちは、今、生きているということを。

　目の前にある幸せに、目を閉じないで。
　笑っていいのです。
　美味しいものを、美味しく食べていいのです。

　あなたたちが精一杯生きていくことで、
　皆の魂に喜びが溢れてくるのです。」


来る年も、皆さまの心と体が平穏でありますように。

世界の混乱と苦悩が、少しでもなくなりますように。

皆さまの願いと努力が報われますように。

暖かい日差しの中で、皆さまが笑顔で過ごすことができますように。

すべてのものに感謝の念を捧げます。

スピリチュアルメッセンジャー
日響 娃</description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2011/12/post_1398.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2011/12/post_1398.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 17:20:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白い龍が舞い降りる</title>
         <description><![CDATA[今年最後の気功の練功に行ってきました。
今年はメニューも大幅に増え、充実したお稽古となりました。

気功教室は、地域に根ざした活動をしており、
内容は、各教室によって少しずつ違っています。

最近の東銀座教室の内容は、
前半は、気功ですが、
後半は、東銀座にて鍼灸整骨院「天心堂」の院長である円能寺先生が、
日々の生活に役立つ「冷えの解消法」や「腰痛肩凝り」などの
簡単な解消法を教えに来てくれています。

またその友人の合気道五段の達人が、
月に一度初心者向けに合気の初歩を教えて頂けるなど、
とても贅沢な気の学び場となっております。

ご興味がございましたら、是非体験してみてください。

さて、今年最後の教室なので、
締めくくりに、皆さんで輪になり、
お互いの気を共有しましょうという気功をしました。

先生を中心に輪を作り車座になり、先生が一言、

「私があるイメージを持ちながら気を発しますので、
　皆さんその気を感じてみてください。
　そして感じたこと、ビジョンとして見えたものがあれば後で聞かせてください。」

気を発し始めてから7分ほど経ち、
「どうぞお楽にしてください」と言う声がかかりました。

「どなたか、何か感じたことはありますか？」

そう先生から声がかかると、一人の女性が手を挙げ、
「この空間は、渦を巻くような感じがし、
その中には白く光る球が幾つも飛んでいました。」

又、ある女性は、
白い龍が渦を巻きながら降りて来るのを感じたそうです。

私が感じたその場に起きたエネルギーと、
そこから得られたメッセージをお伝えします。

<a href="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6233.JPG"><img alt="IMG_6233.JPG" src="http://www.reimeiken.com/blog/photo/IMG_6233-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a>


・・・

大きな体を持った白い龍が、
部屋の上から降りて来た。

上をゆっくり回り、私たちを伺っている。

一瞬、私たちの円の中へと下りてくる。

「何のために呼んだのか」と問われる。

皆の顔をゆっくりと見回し、
ふふっと笑うと、上へと上がっていった。

体の緊張が取れる。
心の中が温かくなった。

今、一瞬の出来事の中での波動の交換で
体の中が変化する。

この波動を何人の人が、感じられるか。

表面的には解らなくても、体が知っている。

この瞬間を心に秘めておけばいい。

・・・

先生曰く
「今年は、地震、台風といった自然災害に見舞われ、大変な年となりました。
　私は白い龍神さまを思い、
　来たる年が平穏無事であるようにと念じ、気を発しました。
　皆さんがどのようにお感じになられたかは、分かりませんが、
　来たる年もこうして皆さんとお稽古が出来る事を願っています。」

普段は、家庭で出来る簡単な気功法などを教えてもらっている教室ですが、
今年最後の稽古は、このように終わりました。

もし、東銀座教室にご興味がありましたら、
ぜひ、お顔をお見せくださいませ。

「健康気功エクササイズ」

1月  3日(火)  お休み
　　10日(火)  3階 第三和室　19時-20時半
　　17日(火)  3階 第三和室　19時-20時半
　　24日(火)  3階 第三和室　19時-20時半

基本的に、後半に合気道のある日は、第３週目ですが、
合気道の先生のご都合で、変更になることもあります。
あらかじめ、ご了承ください。

会場…<ins><a href="http://mappage.jp/S/S04.php?X=2.4394716699995&Y=0.62243894000006&L=12&PKN=13102S040036">築地社会教育会館</a><br></ins>
　　　　　　中央区築地4-15-1

また、携帯上でも、閲覧できます。
お出かけの際に、お気軽にご覧くださいませ。

<a href="http://reimeiken.com/MT/keitai/mt4i.cgi?id=2">http://reimeiken.com/MT/keitai/mt4i.cgi?id=2</a>

<img src="http://reimeiken.com/img/QRmobile_kikou.jpg" alt="QRcode_kikou"  width="98"


また、鍼灸整骨院「天心堂」は、この東銀座教室の近くです。
中央区銀座6-16-6坂口銀座ビル5F
TEL:03-3524-1037（要予約です）]]></description>
         <link>http://www.reimeiken.com/blog/2011/12/post_1399.html</link>
         <guid>http://www.reimeiken.com/blog/2011/12/post_1399.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアルメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 14:52:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

