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2009年08月11日

癒しフェアに参加しました!

こんにちは、日響娃です。
いつもれいめい拳のhpをご覧頂き、ありがとうございます。

8月8日(土)・9日(日)に、
東京ビックサイトにて癒しフェアがあり、
実業之日本社のブースで、鑑定をいたしました。

実業之日本社という出版社は、
占いの月刊誌「misty」を出版している会社です。

9月17日発売の「misty」10月号の巻頭ページの取材も、
先日受けました。

顔はあまり出さないでと申しましたので、
手だけかもしれませんが、
もし宜しかったら、ご覧くださいませ。

話を元に戻しますが、
癒しフェアで私は、9日(日)の10時~13時の6枠を担当しておりました。

前日に、姉とチラシを配り、
また当日も友人たちのお手伝いで配ってもらったチラシのおかげで、
6枠すべてが埋まりました。

私のセッションは、いつも、静かな個室での、
ゆったりとしたセッションが主。

今回のような、短時間(20分)での対面式セッションは、行なったことがなく、
うまく出来るかなと少し不安もありましたが、
短時間でのセッションでも、メッセージは伝わっていくことを実感できました。

今回のイベントは、とても貴重な経験で、勉強になりました。
ありがとうございました。

セッションが終わってから、
友人たちと会場をウロウロし、
友人たちが面白そうなブースを体験していましたよ。

癒しフェアでお手伝いしてくださった皆さま、
また鑑定を受けてくださった皆さま、
本当にお疲れさま&ありがとうございました!

また、何か機会がありましたら、やってみたいと思います。

以上、癒しフェアのご報告でした!

                        日響 娃

2009年09月17日

10月号のMISTYに掲載されました!

実業之日本社が発行している書籍の中に、占いの月刊誌があります。
2009年9月17日(木)発売の10月号「MISTY」の71ページ
「MISTYタウン 不思議の街へようこそ!」に掲載されました。

(今まで、このコーナーは巻頭ページだったのですが、
 あいにく、今月号は、71ページとなっていました。
 前もって巻頭ページとお知らせしていて皆さま、申し訳ありません。)

その時の取材の様子をちらっとお伝えします。

れいめい拳とは、
相談者の魂に語りかけ、メッセージを引き出していくもの。

相談者のお名前さえあれば、
魂の本質である生まれてきた目的や使命、
現実的なお悩みの根本的な解決法まで、伝えることができます。

姓名判断や、生年月日や出生地で占うものでなく、
お名前の響きだけで、メッセージを引き出すのです。

なので、お互いの魂を共鳴させた後、
相談者の方は、そのまま瞳を閉じて、リラックスのまま、5~10分待っていただくだけです。

取材時、声を録音なさるので、
メッセージを書いているときは、空白の時間があることをお伝えいたしましたが、
「まあ大丈夫でしょう」ということで、メッセージを書いている最中も、録音中になっていました。

5~10分間、ペンの音だけが、録音されていたと思います。
結局、片面がほとんどペンの音だけという、後になって笑える取材となりました。

今回、拝見させていただいた方は、
8月にCDデビューを果たされた「彩音 凛(あやね りん)」さんという、
エキゾチックな美人の女性でした。

最初は緊張気味だった彩音さんも、しだいにリラックスしてくださいました。

鑑定の内容は、
10月号のMISTYをご覧いただきたいのですが、少しだけ、そのとき感じたことを書きます。

女優業というのは、演じる人。
でもそれは、芸能の業界だけに限らず、日常生活の中にもある。

すべての人は、たくさんの役柄(肩書き)を持っているはず。
人間関係でいえば、子であり、親であり、友人であり、恋人であり、妻(夫)であり…。
社会的にいえば、会社や集団の中の○○という役だったり、
ご近所からみれば、○○さんの奥さまや旦那さま、お嬢さんやご子息だったり。

一個人の自分ではなく、いつも役柄(肩書き)を背負っている。

その役柄(肩書き)を守らなければならないという義務感を少し横に置いて、
これからの話をイメージして欲しい。

あなた一個人としてみたとき、
生まれてきた目的や使命が、シンプルに見えるはず。

年齢や性別など関係なく、
楽しいと思ったことややりたかったことなどを、思い出してみよう。

それが見つかったら、今のあなたの環境と重ねていく。

すると、どうだろう。
とたんに現実的な思考になり、
「○○だからできない。」
「やりたいけどできない。」となってしまうのでは、ないだろうか。

あなたの周りの人は、
誰もあなたの足を引っ張ろうとしているわけではない。

皆がすべて、自分が主人公の人生を歩んでいるだけ。

あなたは、あなたが主人公の人生を歩んでいけばいいのだから、
本来やりたいことや目的を見つけ出せれば、
それに向かって進んでいけばいい。

その時、調和ということを、念頭において、行動すること。
そして、自分がやりたいんだという、前向きな気持ちを持つこと。

自分が望んでいない役柄もあるだろう。

だけど、将来的にあなたの夢を叶えるために、
色んな役柄(肩書き)が、用意されていると考えてみたら、どうだろう。

成功も然り、失敗もまた然り。

結果に振り回されず、物事の真髄を見ていこう。

役柄を演じるということは、
自分1人だけでなく、周りの人にも意識を合わせていくことが大切になってくる。

視野の広い人格になっていくだろう。

これが、取材を受けて思ったことです。

取材に携わられた方々に、この場をお借りしてお礼を申し上げます。

「とてもいい経験をいたしました。ありがとうございました。」

2009年11月18日

12月号のMISTYに掲載されました!

2009年11月17日発売の
MISTY12月号の172~174ページの益戸育江さんの特集に、
私もチラッと出ています。

何かと申しますと、
10月に行なった『トリニティメソッド』というワークショップ

このトリニティメソッドは、
益戸育江さんと長谷川千花さんと私の3人が代表となり、
『大いなる意識と地球と人間の約束事』と題し、
ボディ、意識、実践の3部構成で、お伝えしていくワークショップです。

第1回目は、益戸育江さんが建てられたギャラリー『風流』にて行われました。
2回目は、12月5日(土)、東京表参道の『こどもの城』にて行う予定です。

詳しくは、この画面の
『第1回目 トリニティメソッド in 風流』
『第2回目 トリニティメソッド in 表参道 の お知らせ』をご覧くださいませ。


今日は、『トリニティメソッド』という言葉をイメージして、
スピリチュアルメッセージを下ろしたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・

『トリニティメソッド』

ゆったりとした穏やかな波が、
静かに伝わってくる。

その波によって、
驚くほどの変化がすぐにあるわけではないが、
細胞の1つひとつにまで、染み込んでくるイメージ。

しっとり、じっくり、根本から動かされる。

トリニティメソッド
この言葉を発すると、魂が揺れる。

自らの意志を持ち、動き始めだす。

私たち人間は、この感覚を思い出すことになるだろう。

あなたが生きている価値は、
とても素晴らしく大切なもの。

今、もし落ち込んでいたとしても、
トリニティメソッドの波に触れれば、
あなたの魂も、この感覚を思い出すことができるだろう。

本当は、皆知っている。
特別なことではない。
うっかり忘れているだけ。

あなたは、この波に触れることで、
要らないものがそぎ落とされ、
シンプルな素晴らしさを垣間見ることになる。

学ぶのではない。
思い出すだけ。

心で感じて、心で動く。

ゆったりとした穏やかな波は、
静かに伝わっていく。

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